利用者:Yas

利用者:Yas
と言えば・・・

2003年10月より参加。ユーザー番号739番。

現在の具体的な活動としては、スタイル作業が主。「カテゴリの整理」「他言語版とのリンク (interlang)」を気にしている。

日本のもの・人・文化(サブカルチャーを含む)が諸外国に紹介されることに魅力を感じる。

ウォッチ・作業用

いろいろ考える。

興味のあるのは非コンピューターゲーム。

力業で多少頑張ったが、現在作業停止中。 ⇒ Wikipedia:ウィキプロジェクト 索引

Wikipedia:ウィキバンク


(2004/3/5)

いわゆるスタブ記事を許容する意見を持っている。Wikipedia内ではスタブに甘い「スタブ派」と言ってよいかもしれない。個人的な意見をここに書いてみる。ただし、自分では新規スタブ記事はあまり作らない。

まず、いわゆるスタブ(およびスタブ未満)をより細かく分けて考えてみる。

スタブ記事を残しておくメリットとデメリットを自分なりに整理してみる。番号はある程度対応させている。

スタブ記事のメリット(記事が存在しない=赤リンクに比較して)

スタブ記事のデメリット(同)

上記のメリット・デメリットは、番号の対応を取っており、メリットとして現れる場合とデメリットとして現れる場合のどちらも可能性があると考える。その上で私なりの価値判断により比較すると。

自分で比べてみてもかなり拮抗してしまう。Wikipedia全体での合意は容易でないだろう。

記事の統合はあまり好まない。「小項目派」。上記スタブの例での1~3は、そのままで置いておいてよいと考える。漫画家記事の統合の動きに対して、ノート:日本の漫画家 あ行にて問題提起。

(2004/11/17)(2004/12/26)

一覧のメリット

一覧のデメリット

カテゴリのメリット

カテゴリのデメリット

私の結論。カテゴリより一覧の方が機能が高い。カテゴリは、一覧の簡易版と言える。カテゴリの要不要は「一般性のある妥当な分類かどうか」、一覧記事の要不要は「継続的な保守作業が期待できるかどうか」で判断したい。両方が併存しても全く問題ない。